皆様こんにちわ(^^♪
三重県で注文住宅を手掛ける、CHECK HOUSE+三重です。
寒波の影響で寒い日が続きますね。
ここ四日市でも本格的な雪が降りましたが、皆様はいかがおすごしですか?
子供たちは喜んでいますが、大人は大変ですよね。。笑
夜は凍結も注意が必要です。
雪対策は万全に、安全に過ごして下さいね!
さて、本日のブログになります。
本日は、四日市市小杉町で地鎮祭を行わせて頂きました。
お子様の学区の問題で、建築地にこだわりがあった為
お施主様と様々な土地を検討して、気が付けば最初にお会いしてから約2年半の月日が流れていました。
今日という日を迎えられて私自身とても嬉しく思います。
敷地の方は、小杉町ではあまり見かけない100坪を超える大きな敷地で
時間を掛けた分、素敵な敷地に出会えることが出来ました。
そんな敷地に建築させて頂くのは、まるで北欧の湖のほとりに建っているような建物を連想させる二階建てを建築させて頂きます。
外観は、ブラックの塗り壁と木製外壁、さらに板金とタイルのアクセントを使い、素材感をしっかりと感じられる形にし
北欧モダンをイメージした軒のない三角屋根の二棟が一つのデザインとなるよう、素材とバランスを考え設計しました。
内観は、木の温かみを感じられるオーク材の床に、漆喰の塗り壁、上海レンガのアクセントなど
外観同様素材感をしっかり感じられる内観に仕上がっています。
さらには奥様の拘りで、間取りやキッチン周りなど様々なこだわりポイントを詰め込んで頂き
かっこいいだけではなく、利便性も考えられた完成度の高いお家になりました。
二回目の一軒家という事もあり素敵な建物になりそうですね!
Y様、本日は本当におめでとうございます!
想いを込めて建築させて頂きます。
地鎮祭は、基礎工事にかかる前に土地の神を祭る意味と
工事の安全と無事を祈る祭事になります。
お施主様にとっても私たちにとっても大事なイベントの一つです。
今後の着工が楽しみですね!

