キッチン

– Haute Couture Kitchen

オートクチュール キッチン

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毎日の暮らしに合わせた、
あなただけのキッチンを。

2026年1月よりチェックハウスプラスは

オートクチュールキッチンが標準仕様に。

Our Story

暮らしの中心になる、
美しいキッチン。

キッチンは、料理をする場所ではなく、
家族が集まる場所。
デザインも、使いやすさも、
暮らし方に合わせて選べます。
お客様一人ひとりの想いに寄り添い、
心地よい暮らしをデザインします。
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オートクチュール キッチン

– Haute Couture Kitchen –

集う。つくる。食べる。話す。笑う。
ひとりひとりに個性があるように、
家族ひとつひとつにフィットするキッチンの形は違うように思います。
料理をする人にとっては、準備がしやすくて片付けやすい。
子どもたちなど食べる人にとっては、集まりたくなって何が生まれるのかわくわくする。
そして、なによりも双方が楽しい場所……
暮らしに合わせて選べる、
キッチンスタイル

W class

– woodymodern –

キッチンは、料理をする場所ではなく、家族が集まる場所。

デザイン人工大理石とは思えないその存在感。動かざること岩の如し。その荒々しい表情とは相反するさらりとした手なじみの良い天板。木桟のストレートなラインに導かれるように、床の質感を吸い上げた天板も優雅なL字を描く。それは決して流れを止める事のない水のようなしなやかさ。 その存在は鈍く、あなたに響く。 マットな質感は、重厚感と高級感をそっと纏って。 L’isola史上最高級グレード。使いやすさも、暮らし方に合わせて選べます。 

お客様一人ひとりの想いに寄り添い、心地よい暮らしをデザインします。

V class

– vintage –

ネイビーというカラーならば、甘くない”大人”な彩を演出してくれて。 シンプルな框扉が、やけにクラシカルにみえて、でもそこがかっこいい。 正統派な雰囲気を外すのは、ブラックチェリーの天板の縁。 キッチンもファッションも必要なのはいつだって刺激的な”スパイス”。 週末がやってきた。乾杯を合図に始まるCooking。 食べるだけじゃ物足りない。つくる過程さえも勝負。 女を満足させるのは、いくつになっても男の役目。 

金曜日は、腕まくりで気合を入れて。

S class

– stainless –

柔らかな手触りの木の質感。 螺旋状のスクラッチがにぶい光沢を放つステンレスの質感。 この2つが混ざり合う、異素材MIXキッチン。 手なじみの良いアイアンの取っ手と、勝手の良い2シンク。 “かっこいい”は、極まってsimpleとなる。 家具のように脚がついたキッチンは、あなたと出会うために、どこからか、とことこと。

C class

– cockpit –

形もC型にこだわったアイランドキッチン。 扉の木、天板の人工大理石、それに加えアイランドの正面にランダムに組み合わせたランタン型のタイル。 あなただけのキッチンだから、あなたに合ったインテリアを。 LDKを彩る、そのランタンにあなた色を灯す。 そこに立てば、すべてを見渡せる。なんだってお見通し。 あなたを特別へと誘う、魅惑のキッチン。

T class

– tile –

タイルの施釉がブライトの質感もマットの質感をも生み出す。 25角に縁どられるは、マットな木の質感。 大切にされた質感たちが共鳴した、異素材MIXキッチン。 特別な人には、特別な3Dシンクを。 タイルだって、扉だって、自分色に染めたい。そんな独占欲。 5colorの彩は、組み合わせ次第であなただけのもの。 “かわいい”はすべてに許される、それはまさに正義。

E class

– elegant –

薄いのに強度のある人工大理石の天板素材と、 温かみのある無垢の木素材のミニマルな組み合わせ。 上品でエレガントな立ち姿をイメージしながら、 強くて美しい洗練されたフォルムに仕上げたデザインです。

U class

–urban –

抜けのある空間演出が可能なカウンターキッチンスタイル。 薄型人工大理石天板とアースカラーのメラミン化粧板で統一したデザイン。 U字型のバックカウンターと豊富な収納力。 低めの高さで広々としたスタイリッシュなアーバンスタイルキッチンを演出します。

施工事例