高断熱・高気密

– Heat resistance and Airtightness

高気密・高断熱

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Energy saving performance

省エネ性能

心地よさは、
目に見えない性能から。

夏は涼やかに、冬はあたたかく。
季節が変わっても
心地よく過ごせる住まいには、
「気密」と「断熱」が大切です。
チェックハウスプラスは、
デザインだけでなく、
日々の快適さを支える
住まいの性能にも目を向けています。

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Air Tightness

なぜ、気密性能が
大切なのか。

家には目に見えない小さな
「すき間」があります。
窓を閉めていても、壁・床・天井・
配管まわりなどのすき間から、
外気や湿気などが
出入りすることがあります。

~ 2026年の実測平均値 ~

C値

0.17

㎠ / ㎡

家の「すき間」を、
限りなく小さく。

C値とは?

C値は、住宅にどれくらいの
「すき間」があるかを表す数値です。
数値が小さいほどすき間が少なく、
気密性が高いことを示します。

※気密性能を高めることは、外気や湿気、
虫などの侵入を抑えることにつながりますが、侵入を完全に防ぐことを保証するものではありません。

Heat Insulation

なぜ、断熱性能が
大切なのか。

住まいの中では、
屋根・外壁・窓・床などを通して、
室内と屋外の間で熱が移動しています。

断熱性能を高めることで、
夏は外から伝わる熱を抑え、
冬は室内の熱を逃がしにくくし、
外気温の影響を受けにくい
室内環境につながります。

UA値

(断熱性能)

0.45

W/㎡ K

熱の出入りを抑え、
一年を通して心地よく。

UA値とは?

UA値は、
住宅内部から外部へどれくらい熱が
逃げやすいかを表す数値です。
数値が小さいほど熱が逃げにくく、
断熱性能が高いことを示します。

断熱性能を高めることで、
屋根・外壁・窓・床などを通した
熱の出入りを抑え、
季節を問わず快適な室内環境を
保ちやすくします。

※C値0.17cm²/m²は、2026年に実測した対象住宅の平均値です。※UA値は、住宅の仕様・プラン・窓の大きさや数などによって異なります。

※上記の数値は全館空調を採用頂いたときの数値です。