皆様こんにちわ(^^♪

三重県で注文住宅を手掛ける、CHECK HOUSE+三重です。

 

過ごしやすい日が続いていますね!

桜の開花も発表されて、今年度の始まりを肌で感じる今日この頃です。

皆様はいかがお過ごしでしょうか?

 

さて、本日のブログになります。

本日は、亀山市川崎町の方で地鎮祭を行わせて頂きました。

 

今回の敷地は、20区画を超える比較的大きな分譲地での計画です。

分譲地での建築は、新しい様々な建物が立ち並ぶことから、私達としても腕の見せ所です。

お施主様と敷地を探し出してから一年以上、やっと希望の敷地に出会えましたね。

数々の物件を一緒に検討してきただけに、私自身とても嬉しく思います。

 

建物の方は、和モダンを彷彿させる二階建てで

外観は、焼杉をイメージした外壁に、白い外壁を使い

二階部分と一階部分で貼り分けし、古民家を現代風にアレンジした印象的な外観になっています。

内観は、グレージュの床にアクセントの木製リブなど近代建築で魅せるジャパンディスタイルをイメージしました。

さらに間取りにも拘って頂き、様々な案をお施主様自身も検討していただき、非常に使いやすい完成形の間取りになりました。

限られた予算の中で、弊社らしい自由な家創りをご体感頂けたのでないでしょうか。

見どころ満載の素敵な建物になりそうですね!

 

W様、本日は本当におめでとうございます!

想いを込めて建築させて頂きます。

 

地鎮祭は、基礎工事にかかる前に土地の神を祭る意味と

工事の安全と無事を祈る祭事になります。

お施主様にとっても私たちにとっても大事なイベントの一つです。

今後の着工が楽しみですね!